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ANGELIQUE
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101.ボーフォール女公

「それで、マザラン殿が死ぬ!」
彼女の旦那様は有力な反マザラン派の貴族です。


102.ヴァンサン・ド・ポール

「真珠を豚の前になげてはいかん。結婚のときまで大事にとっておかねばならん処女という宝を、無闇に投げ捨ててはいかんのだよ」
国王の良心。「豚に真珠」って原書ではどうなっているのか気になります。


103.コンデ公

「こいつは驚いた!一人前の女になったら、あんたと会った男どもはきっとひどい目にあうぞ!」
よく大コンデ公といわれているルイ14世の従兄弟様です。フロンドの乱の中心人物。


104.ベルナール・アンディジョ

「いやあ、あんたみたいなかわいい家鴨をむしゃむしゃとやる身になりたいなあ!」
ジョフレのガスコン仲間。ガスコン魂に溢れる友情厚い男。


105.セルバロー男爵

「みんな聞け!わたしは国王に戦いを宣するぞ!」
ジョフレのガスコン仲間。ガスコンの男は熱い!


106.カステル・ジャロン

「ペイラック、あまりきびしいことをいわず、わしにも希望をあたえてくれよ!」
学歓宮のお友達。その1


107.ガンジュのフォルバ公爵

「あんなご主人があなたを手にいれるとは!今夜はわたしは、あなたばかり目についてしまうのでね」
学歓宮のお友達。その2


108.コーナン・ベシェール

「ああ、どうか魔法使いを挑発しないでください!彼はたしかにサムソンのようなちからをもっているのです」
ジョフレにとって因縁の人物。


109.ジョバンニ

「伯爵様にはいつまたお目にかかれるのでしょう?」
学歓宮の楽士。


110.ゴントラン

「きみのいうとおりに、ぼくが成り下がったのなら、自分でそうなりたくて成り下がったのさ」
アンジェリクの兄。身分にとらわれず、好きなことを貫いて生きる男。


111.フランソワ・ビネ

「ご主人様が敵に勝ってくれさえくださったら、すぐにでもまたお仕えするように駆けつけます」
トゥールーズ一の床屋でかつら師。


112.マッスノー裁判長

「起訴事由の魔法や魔術を行使したことを認めるかね?」
茶番劇の続く裁判をまともに取り仕切きる貴族。判決後、ジョフレが彼にかけた一声が泣かせます。


113.ブーリエ判事


「その愛の宮殿で、被告は教会の法を侮る説教をした。結婚制度が愛を味わう妨げになるといい、献身は無価値だといった」
運命の裁判の判事。


114.王弟プチ・ムッシュー(オルレアン公フィリップ)

「このべッドは、あんたの死の床さ。あんたのために用意したんだよ」
ちょっとあっちのケがあるルイ14世の弟。


115.ヴァルデ侯爵


「そうか!あんたのことなんか心配した、わたしがばかなんだ!」
ちょっとしか登場せず、アンジェリクにも嫌われまくっていますが、私はけっこう好きです。


116.ギャルマン弁護士

「国王もたまには有力な貴族を罰するのだと、実演して見せて、人々を満足させる必要があるのさ」
運命の裁判の傍聴人。


117.オーバン親方

「彼を絞め殺してもらいたいのかね?」
死刑執行人。怖い職業のように思うけど、現代の軍隊よりよっぽどマシ。


118.エジプト人ロドゴン

「のら犬の売女の餓鬼の悪魔の手下め、腐れ肉め、覚悟しろ・・・お前は余計者だ…」
彼の短剣は長期間アンジェリクのお守りになりました。


119.ローレン勲爵士

「殿下、悪口では人は殺せません。さあ、方をつけようか、奥さん」
漫画アンジェリクのローレン勲爵士はルックス○。


120.コルドーの後家

「そう、この子は首吊り人の見習いなんですよ」
アンジェリクの下宿先のおかみさん。




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