トップへ Site
map
about
ANGELIQUE
Gallery History Speech! BBS Ange・
Freak
Favorite link
About this site


ご挨拶

あまたあるサイトの中から、当サイトへお立ち寄り頂き有り難う御座います。

当サイトはセルジュ&アン・ゴロン夫妻によって生み出され、世界中で刊行されるや 爆発的な人気を集めた小説「アンジェリク」のファンサイトです。
1985年に全シリーズが完結してから随分と時が経ちました。(初めて日本で刊行された当時、まだ管理人は生まれていません(゚∀゚;)
次世代にアンジェリクファンを増やそうというもくろみから、このサイトは生まれまれております。

工事中のコンテンツ、中途半端なコンテンツが目立つ貧弱サイトではありますが、日々寝る暇を惜しんで更新準備中ですのでお許しください。
「ヘボサイトだけどアンジェリクは読んでみようかな」と思って頂ければ本望です。


コンテンツご案内

Site map

ここです。

How about ANGELIQUE

アンジェリク初体験のお客様向け。
書籍以外のアンジェリクや単行本全26巻コメントなどがあります。

Gallery

管理人の描いたアンジェリク登場人物イラストの部屋です。 リアル絵傾向。

History

アンジェリクには17世紀の歴史上人物がどっさり登場します。
史実を知ることによりアンジェリクの深みに嵌れます。

Speech!

アンジェリクに登場する膨大な登場人物達が、一言ずつ印象的なセリフを語っています。
管理人の変なつっこみコメント付き。

BBS

ノーマルBBS。荒らし以外は何でも書き込んでください。
リンクのご報告やアンジェリク以外の雑談にもどうぞ。

Ange・Freak

ゲスト参加型のコンテンツです。
アンジェリクをネタにしたゲームがあります。

Favorite

アンジェリク以外で管理人のお気に入りをご紹介しています。 アンジェリク好きの方には共感して頂ける部分も多いと思いますので、ぜひ一度覗いてみてください。

link

リンクページです。



ご注意


○これから初めて「アンジェリク」を読まれる方の為に、大きなネタバレは 無いよう注意しておりますが、サイト内にはネタバレ要素が含まれておりますのでご注意下さい。

○サイトの内容については注意を払っているつもりですが、なにぶん管理人がお馬鹿です。 ご意見がありましたら[こちら]まで。

○当サイトへのリンクはフリーですが、ご連絡頂ければ喜んで遊びに行きますのでBBSにでも一言頂ければ嬉しいです。

○壁紙、アイコン等は素材屋さんから分けて頂いたものですので当サイトからの流用はご遠慮下さい。

○トップページ及びギャラリーに展示してあるイラストの著作権は当サイト管理人yoshuaにあります。 もし、イラストを使用したいという酔狂な方がおられましたら、ご連絡ください。 無断使用はNGです。


当サイトのバナーはこちら。

     

     160×40            200×40                88×31

       
当サイト「Cafe d'ANGELIQUE」へのリンクは http://yoshua.egoism.jp/ へお願いします。

  
参考文献


サイトの性質上、「アンジェリク」を初め、多くの本の助けを得てこのサイトはなりたっています。
感謝の気持ちを込めて、参考にした文献、これから参考にしようとしている文献を一部ではありますが、リストアップしておきます。


とりあえずyoshuaの所有している物だけ挙げています。参考文献は図書館を利用した本も多いのですが…なまぐさな為省きました。 殆どが入手しやすい本ばかりですので、興味を持たれた方は探してみて下さい。

★はサイト内で紹介。☆はそれ以外です。


おまけ 「Cafe d' ANGELIQUE」名前の由来

管理人Yoshuaがこのサイトに喫茶店のような名を付けた理由。

1・アンジェリクがフランスに帰国したら何をするかな?と管理人が想像た中の一つが、 「カフェ」の経営でした。コーヒーの歴史を紐解けばちょうどフランスでコーヒーの流行が始まったが1700年代で、 アンジェリクの生涯とも合致します。

2・「アンジェリク」がフランスの文学である為、フランス語のサイト名にしたいと考え、「cafe」なら 小、中学生にも馴染みのあるフランス語だと思いました。

3・お気に入りの喫茶店のようにここに来れば日常の生活を忘れ、ぼんやり過ごしてしまう、というような HPを目指しています。

4・管理人Yoshuaがカフェイン中毒な為。

「Cafe d'ANGELIQUE」単純なサイト名ですが皆さんの「お気に入り」の一つにして頂けたら光栄です。

Topへ